The Wayback Machine - http://www8.atwiki.jp:80/acousticrevive/pages/12.html

登場人物

主な登場人物は以下の通り。

(株)音元出版

既刊オーディオアクセサリー誌を発行する出版社。
Philewebというユーザー参加型コミュニティサイトを運営している。http://www.phileweb.com/
今回問題となった『Acousitic Revive Sound Catalogue CD』作成の協力を行う。

Acousitic Reviveこと関口機械販売(株)

紹介記事に経営者と社員の写真が掲載されている。http://e-gyousyu.net/interview/0707/jn_a-r/
群馬県にあるプロジックというオーディオ店の経営母体でもあるオーディオアクセサリー専門メーカー。
今回問題となった『Acousitic Revive Sound Catalogue CD』の作成を行った。
http://www.acoustic-revive.com/
http://www.acoustic-revive.com/xoops/modules/newbb/

Studio migmig

オーディオ雑誌等で高音質CD製作を行っているとして特集されているスタジオ。http://www.migmig.jp/
今回問題となった『Acousitic Revive Sound Catalogue CD』の作成を行った。

Digidesign

スタジオマスタリング用のハードウェアDAW(デジタルオーディオワークステーション)を開発・販売している会社。
DigidesignのPro Toolsは大手スタジオのデジタル化を一気に進めただけでなく、個人のエンジニアの自宅スタジオを爆発的なスピードでデジタル化させた。世界的デファクトスタンダードブランド。
今回のCDで使用されたのはPro Tools HDというシステム。

KEN(管理人K)

関口機械販売(株)の代表取締役である石黒謙氏と思われる。Acousitic Revive公式掲示板では管理人Kを名乗る。

管理人A

関口機械販売の社員である物部明英氏と思われる。公式掲示板では管理人Aを名乗る。

lmst(imstと表記されることも)

オーディオ系BLOGGERのひとり。
今回問題となったCDについて、Phileweb上の日記(既に掲載停止)や自己の運営するBLOGにてトラック毎の比較検証記事を掲載した。
http://www.t-spatiality.com/








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