アコリバ訴訟日記 2024.09.14
■ CD全データの解析
 アコリバCD事件の真相究明を目指して

 16年前に闇から闇へとうやむやとなってしまったアコリバCD事件。当時はDSIXの部分しか解析が出来なかったとのことですが、今はよいソフトがあるので検証が出来るようになった!とのことです。事件当時から不穏に思っていた有志が、雑誌「AudioAccessory128号誌 (音元出版)」の特集記事「ACOUSTIC REVIVE SOUND CATALOG」に付録されたCDの全データを解析してくれました。
< 事件の発端になった特集記事の解説部分 >
< トラック66が事件の発端になった商品(DSIX) >
 ◆赤色矢印部分が本件商品のトラック66
< 音量差の解析に使用したソフト izotope RX8 >
< 解析結果 (商品(DSIX)の使用有と無の比較) >
 ◆青色ライン部分が本件商品(DSIX)の解析結果)
 解析者からは検証結果の考察を得ていますが、皆さまはこの結果を見て、どのように感じるでしょうか?
 真実性の立証材料のひとつとして、裁判所に提出予定です。
連絡先:akoribalmst@gmail.com  
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