アコリバ訴訟日記 2024.09.16
■ 上がるはずのない音量が上がっている
 アコリバCD事件の真相

  AudioAccessory128号誌 (音元出版)に付録された「ACOUSTIC REVIVEサウンドカタログCD」の全データの解析結果から、自分のアンテナが拾ったのは、
上がるはずのない音量が上がっている
ことでした。
  AudioAccessory128号誌の本文解説においても
ラインレベルそのものが大幅に上がったのには驚いたと、上がるはずもない音圧測定結果の記載があります(ラインレベル=音量)。
 このような音量上昇は、このCDにある音声データーの多く、つまり、記事に掲載された多くの商品で確認されました。この事実から、AudioAccessory128号誌に付録されたCDはアコリバの故意によるデータ改変が行われていたと考えられます(真実性の立証材料のひとつ)。
音量が上がるはずのないアイテムで、音量が上がっている項目(数値は全データの解析結果参照)。
 ・音声ケーブル
 ・仮想アース
 ・コンセントプレート
 ・コンセントスタビライザー
 ・ショートピン
 ・水晶インシュレーター
 ・クウォーツ レゾネータ
 16年前に指摘された「デジタルケーブル:DSIX」でも、当然のことながら音量は上がるはずはない。この上がるはずがないことが起きた原因を「編集ソフトPro toolsの不具合」と説明し続けているアコリバだが・・・
 その他にも、上がるはずのない音量が上がっている事実を見て、裁判官はどのように思うのでしょうか?この証拠も裁判所に提出します。
連絡先:akoribalmst@gmail.com  
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