(2) |
サウンドカタログCD全データのマクロ解析(音楽制作関係者他有志による分析結果) |
|
|
|
 |
|
|
|
|
■ |
音量が大きいほど心理的に良い音だと感じる。:音圧競争で一般化されている。よって、公平な音質評価には、その比較する双方の音量合わせを厳密に実施する。 |
|
■ |
0.5dB上がる現象以外にも、偶然とは思えないほどの高い確率でアコリバ商品の音量がアップされている。 |
|
■ |
多くのアクセサリーがあるなかで、アコリバ商品のほとんどで音量がアップするのは明らかに不自然である。 |
|
■ |
全比較データ中で、1dB以上の音量差(LKFS差)があるデータ数は、アコリバ商品で音量がアップされている数:12に対し、比較品で音量がアップされている数:1という事実から、明らかにアコリバ商品の音量がアップされている。 |
|
■ |
比較のトラック毎の音声は、人為的に選別または編集された可能性がある。 |
|
■ |
デジタルケーブルで0.5dB上がることはありえない。デジタルとは「1秒目の音量は10」という言葉を記録したようなもので、その数値の並びが変化することはない(アコリバCD+0.5dBの問題)。 |
|
■ |
音量が上がらないはずの検証でも上がっている。記事に記載の比較内容、接続内容などの条件であり得ない結果が複数トラックで発生している。 |